Home

このサイトについて

河内龍舟(ハノイドラゴンボートクラブ)は
2012年9月に、
ハノイ在住のドラゴンボート愛好者が立ち上げた同好会です。

毎週土日の午前中に、
Tay Hoで2時間程度乗艇練習をしています。
一緒に舟を漕いでみませんか?

HANOI DRAGON

第1回ハノドラ紅白龍合戦! 14th December 2014

  • イセリ
  • 2014年12月15日 09:48
12月とは思えぬ清々しくも温かい陽気に恵まれ、総勢20名を集めた今回は、久々にドラゴンヘッドとテイルを装着した2艇で、ハノドラ初の本格的な紅白戦(船の色からすると紅緑戦)を実施した!

前列左から: オアイン(ワイン)、ンガ、ニュン、ミー、ヴィエン、ユーナ、クイ、ちはる、マーヤ
後列左から: サンタ、大、もりっぺ、ラダー、ローリー、その下が船長、べじ、ハリー、のびー、パイン、秀吉
DSC05160s.jpg
ちゃんとユニフォームを露出してもう一枚!
DSC05164s.jpg
みんなで運ぶのはホント楽ちん!
DSC05170s.jpg
紅組: べじ(太鼓)、ハリー、船長、クイ、ニュン、ミー、オアイン(ワイン)、大、ンガ、もりっぺ(舵)、途中から船長が太鼓、ハリーが舵
DSC05188s.jpg
白(緑)組: のびー(太鼓)、ローリー、ヴィエン、マーヤ、ラダー、秀吉、サンタ、ちはる、ユーナ(若い方のウッチー)、途中からローリーが太鼓、ヴィエンちゃんが舵
DSC05199s.jpg
さあ、べじ教官の太鼓に合わせて!
DSC05192s.jpg

さて、紅白戦の結果は、次の通り:
1回戦(50本): 白(緑)
2回戦(50本): 紅にハンデが与えられ紅が僅差で勝ち
3回戦(50本): 引き分け
4回戦(50本): 衝突回避のため、紅が緊急離脱し勝敗つかず
5回戦(50本): 紅が後半の追い上げで逆転V
6回戦(100本): 紅白それぞれが勝ちを主張し、引き分け

「パドルを合わせる」ことの大切さを痛感した闘いに、「色々なことがあった一年を乗り切れたのも、みんなの力を合わせたからこそ・・・」とつくづく感じました。
DSC05206s.jpg
DSC05208s.jpg
寝坊の常習化により、エルボーあらため「ネルボー」となりつつある綾ちゃん。
龍神さまへのキスで一応許される。
DSC05211s.jpg
エルボー(中央)を加えてもう一度ポーズ!
DSC05219s.jpg

ここで、独断で選ばせていただいた、今年の10大ニュース!;
1.ハノドラ創設世代がとうとうみんないなくなる!
2.イタリア組が加わってハノドラ国際化
3.たこ焼きパーティー
4.ウェストレイクの水難事故の余波を受け、存続の危機に陥るも何とか復活!
5.第1回ハノドラOB会 in 東京
6.べじ家とのびー家、シンガポール大会に参加する
7.コバルトブルーのハノドラ・ユニフォームできる!
8.サーファー・カインさんの参加で新しい水遊びはじまる
9.ハノドラ初の土曜と日曜両日漕ぎ
10.ハノドラ初の紅白龍合戦

漕いだ後は、のびー亭で忘年会。意外なひとの意外な才能を垣間見た(それとも、夢だったのだろうか?)うららかな午後でありました。
DSC05226s.jpg
ヤギジさんご夫妻(左のお二人)も駆けつけてくださりました!
DSC05227s.jpg
ニュンちゃんのテコンドー・キック、ハリーの側頭部に命中!
DSC05274s.jpg
格闘技と寝坊だけではないエルボーの得意技がこれだ!ミーミと
DSC05282s.jpg
美女の心をとろけさせる関白太政大臣の音色!さすがは太閤殿下!
DSC05305s.jpg
ヤギジさん、あなたも!?いやはや多才なハノドラです!
DSC05323s.jpg




やってみました「立ち舵」を! 6th December 2014

  • イセリ
  • 2014年12月 8日 11:31
師走に入った途端、めっきり冬になりましたね。なので、この日は熱燗を始めました。Xuan Dieu のキミで(メニューには、「熱"管"」と書いてありましたが)。。。いや、そんなことより、練習です!そう、今年は創設世代がすべていなくなり、「第2世代」がハノドラの屋台骨を支える年でした。その新世代の、のびー、ハリー&ヴィエンちゃんが、「立ち舵」に挑戦しました!といっても、公式戦では舵手はみんな立ってるから、やっぱ練習した方がいいのかなァ?。。。程度の動機でした。が、やってみると舵の効きがまーったく違うじゃあーりませんか!なるほど、そーゆーことだったのかと目からウロコが取れました!しばらくはまだへっぴり腰&紆余曲折の迷走でしょうが、ともかく新次元へと飛び立ったハノドラです。

左から: パイン、ヴィエン、レーゾウ、ローリー、ソンさん(新人)、ハリー、サンタ、マーヤ、タカ、のびー
DSC_0431s.jpg
この日、マーヤはセドナのバザーに行くため、艇庫からセドナ船着場まで片道切符の道行きでした。
DSC_0433s.jpg
復路に舵で苦労するヴィエンちゃんを激怒させたヒエン&ランの「ぜんぜん漕がないなまけものコンビ」
DSC_0437s.jpg
救助艇兼写真撮影係の若人たち
DSC_0432s.jpg
背中の筋肉、意識して!!!ヴィエンちゃん、舵、がんばれ!
DSC_0439s.jpg
そーれ!前に!ねじって!ためて!
DSC_0440s.jpg
キミの熱「管」。。。
DSC_0441s.jpg


連続漕ぎ二日目は天気薄日にして波低し 30th November 2014

  • イセリ
  • 2014年12月 1日 10:26
練習日誌 by パイン

満員乗船の12人。天気薄日で波低し。ケンナムタワーがしっかり見えるよい日和でした。少し日差しもありました。ミーさんと ニュンさんは昨日からの連続参戦で、さように気に入ってくれた模様(ハリー、お店でお礼と次のお誘い、お願いします)。初参加の ノアの息子 Ollyは、ションちゃんに連れられてまた龍に乗りに来てくれるでしょう。サム、ゼーのお友だちモリヤスは自称モリーと言ってましたが、そのハンドルネームは使用されているので却下し、仮称ヤスに。ハノイ在住2.5年 で週末の太鼓を聞きながら、セドナで寝ていたらしい。今回の様子見がいたく気に入った由で、次回(一時帰国後)からは奥方ともども参加し たいとのこと(固定客獲得まいどあり!)初心者が多かったにもかからわず、船足は早く、ゴールデン・ウェストレイクの前まで行く。最高速度は14.1km/hを2回記 録したものの、15km/hの壁は破れず。カインはいつもよりきつめだったとのコメント。

左から: パイン、カイン、ゼー、ミー、ヴィエン、ニュン、ローリー、ヤス、サム、ション、オリー、ノア
141130 Dragon boat 12nguois.jpg

本日天気晴朗なれど波高し! 29th November 2014

  • イセリ
  • 2014年12月 1日 09:34
考えもしなかったけど、人数が集まれば(しかも土日で重ならなきゃ)、土日の両日漕いだっていいわけで、期せずしてそれが突然実現した!(唯一両日漕ぎだったパイン&ヴィエンちゃん、ご苦労さま!)というわけで、夏のような日差しが戻った、11月最終週の先ず土曜は、ハリー膝下の新人総勢5名を合わせ12名で出陣!舟をおろした時には「南東の風が少し強いかな?」という程度が、桟橋を離れた途端、いつにない波の高さを感じる。とはいえ、ナウ・ベジ教官時代にも経験のあるレベルゆえ、西湖寺西側の風だまりに難を避けつつ、50本漕ぎを中心に新人をしごく。復路はウェストレイク北岸のアミューズメント・パーク前からまっすぐ南下するが、ここで寄せくる三角波(30ー50cm!)との闘いとなる!漕ぐたびに舳先が飛び散らす「ウェストレイク水」が口に飛び込み、全身ずぶぬれ!漕いでも漕いでも押し返されるが漕がなきゃビールにありつけない!最後はもうヒステリックなほどの「ビール!」の連呼でゴール!

左から: のびー、パイン、船長(新人)、ヴィエン、タカ、ハリー、艇庫のタンさん、サンタ、カヤック選手で艇庫での練習経験もあるクイ(新人)、ミー(新人)、サ(新人)、もりっぺ、ニュン(新人)
DSC_0413s.jpg
前の週、UNISの先生たちには救助艇のモーターボートを並走させていたのを見て、ハノドラもそういう約束だったはずと直談判したらあっさり並走が再開した。ガソリン臭いのが玉にキズだけどね。
DSC_0417s.jpg
因みに、直談判に当たっては「救助艇の並走がなければ乗艇料は半額」の条件を呑ませることに成功!でも、そうなると何が何でも舟を出してくる。で、それは、それで、今日みたいな波の日にはとても強い心の支えとなる。
DSC_0416s.jpg

帰ってきたウッチー! 22nd November 2014

  • イセリ
  • 2014年11月24日 11:30
ウッチーが帰ってきた!目にしたときは、幻かと思ったが、生きていたのだ!常連のパイン・ファミリーとも初対面とは、いかに雲隠れが長かったことか(5か月)。というわけで、この日は、帰ってきたウッチー、太鼓のミーシャ、そして期待の新人サンタ(名前がユウスケなので。。)を含めた満員御礼12名で出陣!30本、50本、70本漕ぎにスタートダッシュを織り交ぜ、西湖寺から名門チューバンアン高校の歴史的建造物(図書館)を目指したが、ミーシャの「おしっこ!」の声に大急ぎでダ・パオロにとって返し小休止。帰りは、乗艇後の飲み食いに体力を温存するウッチーの舵で紆余曲折の航路をたどり、ようやくゴール!新しい菜彩で再会を祝しました。

前列左から: もりもり、パイン、ミーシャ、ローリー、タカ、サンタ
後列左から: のびー、ウッチー、マーヤ、カミジ改めヤギジ、秀吉、カイン
DSC_0363s.jpg
この日はインターナショナルスクールの先生方もドラゴンボートに挑戦!
DSC_0366s.jpg
あっという間にスタンドアップパドルをマスターしたミーシャ
DSC_0385s.jpg
ヤギジさんも怖がってたけど、見事スタンダップ!
DSC_0382s.jpg
護岸工事の検証のためサーフボードで海に乗り出すこともあるというモリモリ
DSC_0397s.jpg
そのころグラディエーター・マッシモはカンツォーネを歌いつつピザを売る。。。
DSC04905s.jpg

ハノドラ新たな水遊び 16th November 2014

  • イセリ
  • 2014年11月17日 10:47
マックス(マッシモ)とカインときたら、逢った瞬間から意気投合してウィンド・サーフィンのことをしゃべりまくり、漕ぐどころではなかった。話は、コルシカとサルディニアの海峡の風、リビアの風、モロッコの風、当地ムイネーの風などなど、とにかくこの二人のサーファーがずーっと「ウィンドへの愛」を語りやまないので、今回はまるで水上座談会。そしてこれまでにない素敵な出会いがあり、また新たな水遊びも始まった!

最後尾でしゃべりまくるマッシモとカイン
DSC_0329s.jpg

セドナの前で出会ったベルギー人カップル。バイクでセーリングボートを運び、これから浮かべるところだ。
DSC_0327s.jpg

ウェストレイクを独り占めにするパール号!今度乗せてもらおっうっと!
DSC_0359s.jpg

カインが取り出してきた見慣れないボードは、強化ゴム製の「スタンドアップパドル」
DSC_0332s.jpg

いざ漕ぎに行こー!
DSC_0333s.jpg

こうやって漕ぐのだ!方向転換のターンがエキサイティング!
DSC_0336s.jpg

ベルジャン・セーリングボートとのランデヴー!
DSC_0357s.jpg

のびーも、行ってきます!(なんか自分で自分を島流しにしてるような哀愁が。。。)
DSC_0340s.jpg

わたくしは乙女チックにボードに花びらを散らしてみました
DSC_0345s.jpg

がんばれローリー!
DSC_0348s.jpg

乗艇後はこんなおしゃれな場所でランチしてまーす!
DSC_0360s.jpg

左から: もりっぺ、エルボー、のびー、ローリー、マックス(マッシモ)、カイン、すがの(新人)
DSC_0326s.jpg

ソクチャン省のOoc Om Boc Ngoボートレース観戦記 5th November 2014

  • イセリ
  • 2014年11月11日 13:47

メコンデルタのソクチャン(Soc Trang)省は人口の半分がクメール人で、毎年旧暦1015日に行われるボートレース「Ooc Om Boc Ngo」もクメール発祥のお祭りである。もともとはサオの木から彫りだしたカヌーでやってたらしいが、現在は板材製のヘッドとテイル付きの60人乗り(!)全長27mの船でやる。仕事で省の共産党書記長と会う機会があったのでハノイドラゴンの話をしたら、「来年、人数を集めたら出場させてあげる」とのことである!!それはともかく、115日に今年のお祭りを観る機会があったのでここにその様子をご報告する。

ボートの舳先の装飾

DSC04688s.jpg

クメール文字が刻まれた舳先も

DSC04668s.jpg

会場はソクチャン市内に流れ込む幅80メートルくらいの運河で、その両側にメコンデルタ中から集まった観客が陣取る

DSC04630s.jpg

こんな帽子で観戦する観客も

DSC04670s.jpg

ボートは、先ずはゴール地点に集結してから、1,500m離れた下流のスタート地点に向かう。ゴール地点からスタート地点をみると、それはもう、はるかかなたで、ウェストレイクでいうと、ほとんどチュックバックの鎮国寺から艇庫を目指してくるような感じである。

DSC04581s.jpg

昼過ぎの12時半から午後5時近くまでかけて、男子チーム32組、女子8チームがトーナメント戦を繰り広げる。

1_11.jpg

おそらくクジで決まった2チームひと組ずつが競い、タイムではなく2チームによる勝ち負けのみで上に上がっていく仕組みのようだ。

DSC04622ss.jpg
レース中、川は海側から逆流してみるみるうちに水位が上がっていった。ボートは、この逆流する水の流れに沿って、下流から上流のゴール地点を目指す

DSC04644s.jpg

ちなみに、最初にレースのタイムを計ってみたら、540秒ほどであった(距離は1,500メートル)。ということは、時速15.89km/hということになる(ハノドラといい勝負ではないか?)

DSC04662s.jpg

ビートは太鼓ではなく、前方と中央付近に立つ拍子取り専門の選手が吹く笛で刻まれる。

DSC04643s.jpg

舳先には、どういう機能があるのか分からないが、あぐらをかいて両手で拍子をとっている人がいる

DSC04621ss.jpg

勝ち進んだチームは原動機付ボートに曳航されるか、元気のあるものはまた1,500m漕いで帰る

DSC04584s.jpg

女子の優勝、準優勝、3位チームが一体に

DSC04691s.jpg

レース終了時にはもう陽もだいぶ傾き、運河の水深もかなり深くなっていた。

DSC04678s.jpg

秋は短し急げよドラゴン! 2nd November 2014

  • イセリ
  • 2014年11月 3日 10:40
久々の参加のはずが、寝過ごしたエルボー。でも無下に責められない。なぜって、長い間、ラオスでハチノコやアリやタガメを食べつつ、「ゾウ使い」になる修行をしていたからである(まじで)。
DSC_0286s.jpg

それはともかく!
11月に入っても強い陽ざしの中漕ぎ出したハノドラは、30本、50本ブロック、70本、ためてキャッチ漕ぎ、スタートダッシュなどを北回りでこなし、昼にかけて北東の風が強まる中、ローリーのGPSアプリで15.3km/hのクラブ創設来のレコードを叩き出したのである!(って、多分、測るごとに早くなりそう。。。)

最前の二人は左から: もりもり(新人)、カイン
中列左から: パイン、マーヤ、ヴィエン、ローリー
後列左から: のびー、秀吉、ハリー、松岡修造あらため熱くない「レイゾー」、タカ
DSC_0284s.jpg

カインさんはハノドラの後、ウィンドサーフィン続行!
DSC_0285s.jpg
湖上で網漁をする漁師さんの姿を横目に(撮影: ローリー)
DSC_0024s.jpg

こころはいつもコバルトブルー! 26th October 2014

  • イセリ
  • 2014年10月27日 11:49
ジャーン!これがコバルトブルーのハノドラ・ユニフォームだ!
DSC04216ss.jpg
背中のロゴマークが目に入らぬか!
DSC04213ss.jpg
10月最後の週末だけど、まだまだ日差しは強い。出艇直前にヴィエンちゃんが体調を崩しマーヤと居残りになったが、ハノドラは満員御礼の12名で出撃。南東の夏風に代わり、秋の風はシプチャ方面から吹いてくる。また、トンボに代わり水面を舞うのは、何種類かの蝶である。4名の新人さんと、30から50本漕ぎでアップし、70本漕ぎを中心にタイミングを意識した練習メニューをこなす。某太閤殿下の巨重のため、ハリーとパインの舵取りは難航を極めたが、ローリーが導入した速度計アプリのおかげで目標を持った力漕ができた(因みに、それによると、わがハノドラの速度は10から13km/hのようであるが、ナウさん、べじさん、そんなもんでしょうか?)

後列左から: ゼー(初漕ぎ)、パイン、アボまたは大助(新人)、ハリー、よっしー、ローリー、秀吉、のびー、サム(初漕ぎ)、前列左から: マーヤ、しょうた、ヴィエン、麻衣、ユン(新人)
DSC04219s.jpg
出発進行!
DSC04223ss.jpg
新装開店した味楽にてカンパーイ!
DSC04225s.jpg

ションちゃん龍に乗る 19th October 2014

  • イセリ
  • 2014年10月21日 14:56

ノアさんとションちゃん(ヴィエンちゃん待望の中学仲間!)が加わり、11名がつどったこの日は、PM2.5でお日様は顔ださなかったけどかなり日に焼けた。目の覚めるコバルトブルーの新着ユニフォーム着たべじ教官の強化メニューは、(1)大きく4本・素早く10本・巡航10本のスタートダッシュ、(2)ブロック漕ぎ、(3)100本漕ぎなどなど。いつも50本漕ぎでお茶を濁していたハノドラメンバーだが、音を上げることもなく、次第に100本漕ぎに慣れていった。とはいえ、べじ教官曰く、「本番で威力を発揮するのはロング・レンジの練習。1分、2分はもちろん、3分、5分は当たり前、30分漕ぎも練習されたし!」って、30分漕いだらウェストレイクの端から端まで行っちゃうよー!!

左から:のびー、ハリー、くまモン、もりっぺ、ション、ノア、マーヤ、ヴィエン、ローリー、パイン、べじ・イン・コバルトブルー・ユニフォーム

DSC_0275 (2)s.jpg

記事一覧

Home

検索
Photo
Links

TOPへ戻る